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つづき。不思議なことにだれかが使っているという雰囲気ではないのに、
踏み分け道みたいなのがついている。
まあ、空家っていろいろ使い道があるからね・・・





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それにしても木というのは意外にずうずうしい。
こういうふうに急にでかくなる木は形もいまひとつ品がないのだ。

沖縄といっても本島からはそうとうはなれた石垣島のかたすみ。
雨はどんどんひどくなり、畑の間の道は川のようになってしまった。






The rain in the island stays mainly in the plain, remote island in Okinawa pref.
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野原のまんなかに立つ廃屋。




雨はふったりやんだり、急に強くなったりする。
家の中より軒下のほうが雨宿りには、まだましだ。




A farmhouse, which no one lives in, is occupied by a tree.
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水門。



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落書き。




A watergate, Kanagawa.

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水辺。
川面の風が気持ちいいのか悪いのか、緑に囲まれて爽快なのか不快なのか、
進入禁止の水路に入っていく価値があるのかないのか、
全体によくわからない。




Naturally grown eco-friendly place in industrial area, Kanagawa.
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妙にきれいなドラム缶では、ある。


Pile of drums keeping some chemical product, Kanagawa
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水門。
普通に青い。




A watergate, Kanagawa.
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海辺の夕暮れ。




Seaside, Kanagawa


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哀愁にみちた景色だと思っていたけどよく見るとけっこう人が映っている。
活気あふれる作業風景だったのだ。




A crane at shipbuilder, Kanagawa.

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機能がよく分からない。純粋鉄骨。



Iron structure, what was it made for? In Kanagawa.

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ほどよい大きさのタンクを家に改造したら、そこそこ住みやすいかもしれない。
中庭をつくれば最近多い「外に閉じて中に開く」都市型住宅というのになる。
もっと小さいタンクがあったら、茶室に改造するといいかもしれない。
窓もいっさいなしで上に丸い空が見えるだけ。
そこで眼光のするどい爺さんかなにかと1対1のハイテンションな茶席。
丸い家といえばゲルまたはパオ(おなじ物)、あるいはフラードームが有名だけど、
どうも自分には円筒形の底のほうが居心地がよさそうな気がする。




A Liquid tank, Kanagawa.
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つづき。
とくに理由はないけれど、この小道の奥には行く気がしなかった。




A trail, leads to nowhere, Tottori.



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昨日のつづき。
背後にはもう解体用マシンの影が。





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ほんとにできて10年かよ・・・

話によると、ここはオランダ村のパチもんみたいなところだったらしい。
いわれてみれば、これも風車小屋の残骸だ。



Abandoned amusument park, Tottori.


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使われなくなったローラーコースター。
すてられて5年。それはいいけど、
つくられて、まだ10年。
へんぴな場所に遊園地を作ったはいいが、あっという間に集客数が落ち、
あるいはスタート時から揺らぐことなく安定した不入りを続け、
5年で堂々の廃墟化。
生誕たった10年でこんなに渋い表情を見せるとは。
マコーレーカルキン師匠でも無理な芸だろう。




Abandoned roller coaster.
Built ten years ago, and has been abandoned for five years, Tottori pref.
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アルミニウム。
むかし買った色彩の絵本みたいな本に、「アルミニョム」という色があった。
フランス語でいうアルミのこと。 たぶん、作者はフランス好きなおっさんだったんだろう。
ちょっとブルーがかったグレイのような色だ。
この名前、フランスでどのていど使われているのかはしらない。




Canned beverage at distributor's stockyard, Kanagawa.

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鉄。
前にも書いたけれど、鉄はときどき土に似ている。
そもそも土の赤茶は鉄の色だから錆色が自然に合うのも当然だ。
長い眼でみれば植物や動物だけじゃなく鉄も土に還るといってもいい。
まあ、いまある鉄が土になるのは、相当先の話ですね、これは。
なるのか?

Iron works. Seaside, Kanagawa.

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木。 
木については木の生えるところに住んでいるひと誰もがひとこともっている。
上の写真はやさしさ、ぬくもり方面でない、たぶん純粋に産業的機能から使われている木。
それでも、船がぶつかったときの衝撃吸収用といったような
材質としての弱さが期待されているんだろうと思う。
弱さが期待されることも、たまにある。



Wood structure on cannal, Rotterdam.



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ロープ。鋼鉄のケーブルやごつい鉄骨とちがって、
どことなく日常となじみのある表情の、やわらかい素材。
その強度はもちろん産業レベルなわけだけれど、あまりそれを感じさせない。



At seaside industrial area, Kanagawa.


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なんどかエントリーしているコンテナクレーンをまた。
・・・GREENと書いてあるのはメーカーではなくてEVERGREENという
巨大なコンテナ輸送会社のロゴ。
ここの埠頭はEVERGREENの所有、というか独占的に使用しているようだ。





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コンテナクレーンのフック(キャッチャー?)部分。
どことなく巨神兵ふうに見えなくもない。


Container crane, Tokyo.

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しばらく放置気味にしていたら「インダストリアル系」のカテゴリーがひっそりと消えていた。
しかたなくサルベージ。
まさに諸行無常。  秋か。


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そんな気持ちを写真にして見ました(嘘)。
まあでも、錆というのもなかなか諸行無常感あふれるアイテムだ。



Two rusty objects, seaside Kanagawa.





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つづき。



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金属って、すてきだね。




Downtown,Tokyo.
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ふらっと街を歩いていて急にバイクのヘッドランプを撮りたくなる。






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すごく複雑なカッティングになっていることに気がつく。



Head lights of motorbikes, downtown Tokyo.

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できたばかりのリサイクル工場。
ここでインスタレーションのイベントがあった。といっても5月ころのはなし。
稼動前だからゴミの気配もまだ、ない。
ペンキがあたらしいせいか、せまい階段を上っていたら
ケミカル効果で頭がくらくらした。


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まっさ~らですわ。



Newly constructed waste recycle plant.
Before starting its operation,
factory opened to the public as a space for
art installation, Tokyo bay area.

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